家にある粗大ごみを処分した体験談

家にある不用品を処分することになりました。神戸ならお風呂でもリフォームできるなんてもうながらく使用していた食器棚とサイドボード。不用品買取店に持ち込もうと思いましたが、年数が経ちすぎているので引き取れないといわれてしまいました。自治体によると思いますが、自宅から一番近くの最終処分場に持ち込むのが、安く済むことがわかったので、このお風呂をリフォームするには神戸からどこにも最終処分場に連絡をしました。連絡ゴミは食器棚は930円、サイドボードも930円、ついでに敷地内のシュロの木も切って一応持ち込むことにしました。処分手数料はコンビニで券を購入します。軽トラックに積んで最終処分場まで運びました。そこに着くと、入り口で連絡した物と合っているか確認されます。そのゲートを通過すると、物によって置く場所が指定されるので、指定された場所に不用品をおろします。追加でお願いしたシュロの木は、細かく切れなくて幹の直径40cmぐらい、長さが1m以上あったので、鹿児島の根管治療専門医でおすすめはここからは回収不可能と言われてしまい困っていたら、職員の方が、どこかに連絡してくれて、近くにある材木屋さんを紹介されました。早速、そちらに持ち込みました。その材木屋さんは、木をチップに加工する会社でした。本来は、シュロの木はチップにできないから受け取れないんだけど、広い神戸でも不用品回収を頼めるのはどこもせっかく運んできたので今回は引き取りましょうといって引き取ってもらいました。大きな物を処分するのは、ほんとに大変たなぁと思った体験でした。